A5サイズの6面ラベルに印刷をする場合にご利用ください。
TEL.092-434-3233
エクセルをデータベースとして使っていると、項目が横に長くなり必要な項目を抜き出したくなりことがあります。
そのようなときには、次の機能が便利です。
▼入力したデータの中から、必要な項目を選択して一覧表を作成します。
1.データ表の中から、必要な項目にチェックを付けます。
ダブルクォーテーションとは、[”]の記号です。
Web ページで使うときは文章を囲む記号として使いますが、プログラムやエクセルなどの計算式で使う場合は、[”]ダブルクォーテーションは、文字列を表すときの符号として使います。このページでは、プログラムや計算式として[”]ダブルクォーテーションを使うことについて説明します。
コンピュータで数式を書く時は、数字と文字を区別する必要があります。
100+200と記述した場合は、数字の100と200を足すので、結果は、300 になります。
文字列の 「100」と「200」をくっつける場合は、結果として「100200」のような文字列を取得したいのです。
このような場合、「100」は、数字ではなく文字列として処理してくださいとコンピュータに伝える必要があります。
「100」が、文字列だと伝える方法が、下記のような記述になるのです。
“100”+”200″
つまり、文字列の「100」と「200」をくっつけてください。と表現するときに、数字をダブルクォーテンション[”]で、文字列を囲むことで、数字を文字列として処理するのです。
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エクセルカードHARIは、新しいパソコンの使い方をご提案します。
エクセルカードHARIを使えば、業務システムを構築する大きな初期作業から開放され、必要な機能だけを必要な期間だけ利用するというデータベース環境ができます。 続きを読む
Dellのパソコンが、壊れた。
さあ大変だ、起動しないぞ!データを取出せるだろうか。
大丈夫です!
こんな時は、落ち着いて次のことを行ってください。
インターネットに常時接続できる環境が整い、業務システムもクラウドで運用することができるようになりました。
しかし、Microsoft Access では、プログラムをクラウドに設置することはできません。Microsoft Access を使って業務システムを構築している場合は、プログラムはローカルパソコンにセットし、データベースをクラウド化してデータ共有をすることをお勧めします。
データベースをクラウド化するには、Microsoft Office365 を使用します。
▼どんどん増えてくるファイルをどうファイル整理していますか。
ファイル整理の手順
1.ファイル名をわかりやすくする。
2.カテゴリごとにフォルダを作成する。
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