5.受注・発注システム:[注文書読込タグ]の項目を合わせる

【手順 7】 読み込むセルと注文台帳の項目名を一致させます

読み込む項目名を合わせます。

[エクセルの注文書]のどのセルを[注文台帳データベース]のどの項目に読み込むかを設定する必要があります。
20160219_22

20160311_14

▼読み込み項目名

注文台帳データベースにエクセルから読み込むことが可能な項目は、次の項目です。

注文データには、次の項目を読み込むように項目名を登録します。

1.商品名 → ProductName

2.種類 → Category

3.英文字(1) → Common

4.英文字(2) → Common2

5.産地 → Production

6.パック形状 → Packing

7.重量 → Weight

8.注文価格 → Price

9.注文数量 → ETA1~6

10.発注先名 → Hatchuu

11.仕入価格 → Siirekakaku

最後は、End を記入します。

 

20160401_1

 

【手順8】読み込むデータ行の種類を設定します。

A列には、データ行の[読込区分]を登録します。

[読込区分コード]

1→Air/Ship

2→便名

3→到着日を日付/月(dd/mm)の形式でカンマで区切って入力します。

※例:4月20日 4月27日 5月1日の場合は、20/4,27/4,1/5 です。

40→商品タイトル

42→注文商品データ

20160401_2

 

9999→データの終わりに入力します。

20160407_1

 

前ページ:4.受注・発注システム:Excel受注書読込の[注文書読込タグ]の設定について

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